この日記・・・イランから見られる!

どうも、自宅警備ジャーナリストの 菊之露 一文字です。(戦場カメラマンの渡部陽一さん風でお願いします)

先日、グーグルのウェブマスターツールと言うのを使って、現在このサイトが、どういった状態になっているのか調べてみました。

そうしましたところ、一つ気になる所を発見したんですね。

それが、こちら!

イランからも見てくださる方が見えるなんて本当にありがたい限りです。

これって、そういう見方でいいですよね?

以前、イスラム国兵士になるために渡航を計画していた学生の事について書いたのですがそれですかね?

実は、菊之露一文字も10年ほど前になりますでしょうか、当時イラク戦争が勃発していた時、隣国のトルコを旅しておりました。

トルコのイスタンブールから、長距離バスで移動していたのですが、トルコの人たちはホントに親切でバスのことから、安全な場所まで教えてもらいました。

バスの車中は、今から兵役で訓練に行かなきゃ行けない人や、おじいちゃんが戦争で怪我して病院にお見舞いに行く子供など、そんな話を聞きましたね。当時もカッパドキアよりイラク側には行かないようにと、結構言われていましたが、今はどうなっているんでしょうか。

かなり、歴史的にも面白い地域でもあり、ネッシーのような怪獣がいる湖があったりと平和になったら行ってみたいなと思います。本当にトルコは、面白い国です、食事もおいしいですし、美男・美女が多いし、温泉もあります(確か古代遺跡の温泉があったと思います!)是非お勧めしたい国ですね。

世界的に見ると日本と言う国の宗教観は、少し特別かも知れませんが、宗教観もう少しラフに考えても良いんじゃないかと思ってしまいます。あの辺一帯全部中立の共和国みたいに出来ないんですかね。(歴史的宗教的な知識もないのに適当な事言ってすいません)治安さえ良ければエルサレムとかあっちの観に行きたいですね!

曲がりなりにもこのブログで世界につながっていると言う事で、世界が平和でありますようにと願い、締めさせて頂きます。